友達がすくないけど、いつも何とか生活してる私のブログです。


by rhythm-black

株式投資もいいものかも…。

今日はまたもや面白そうな話を見つけてしまいました。
とりあえず嘘みたいな本当の話ですんで、
ちょっとお付き合い下さいまし…。m(__)m

実は、投資アドバイザリー・ファームのアブラハム・インベストメントの
「TRADING ROOM AM5:00(テクニカル投資IQE)」
というサービスが、会員数を大きく増やしているそうなんです
(四半期毎増加率75%)。

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このサービスは、過去平均して月164%のリターン
個人投資家に提供してるみたいです。
これって、凄くないですか?
簡単に言うと、儲かるって事です。

このサービスが提供する推奨銘柄(株式投資)は、
以下の様な投資戦略に基づき発信されています。

1.主要な外資系証券会社の先物・OPの
  日々の手口を分析することにより、
  ビックプレーヤーの動向をいち早く捉える事が
  基本戦略となります。

2.個別銘柄の集合体が日経平均やTOPIX等の
  インデックスであり、このインデックスを分析する事により、
  今どこに資金が集中しているか?を突き止めます。
  このインデックス分析は、JASDAQ、ダウ、NASDAQ、
  S&P500、SOXX、上海、韓国、イギリス、債券、為替など
  多岐にわたり、総合的に分析します。

3.個別銘柄のトレンドを正確に捉えます。

このような吟味を経て、収益機会の見込まれる個別銘柄を
会員様へ発信しているそうです。

このアプローチはコンピューター・システムにより
完全に制御されており、
非合理的な判断を下しがちな人間の感覚を排除した、
完全に独自のアルゴリズムに基づいています。

このサービスでは、市場の暴落時には空売り銘柄を推奨しています。
例えば2006年5月10日以降、日本株の市場は
大きな暴落に見舞われました。
他方、テクニカル投資(IQE)のサービスを活用している会員様は、
推奨された空売りにより下落相場の中で大きな収益
をあげることができたそうです。

具体的に言うと相場が暴落した2週間の間に
30%の収益を上げることができたなんてスゴイですよね。
一般の投資家は市場の暴落時に右往左往するだけですが、
テクニカル投資(IQE)が推奨する空売り銘柄をチェックすることで、
下落相場の中でも、投資収益を上げるチャンスを獲得できるんですって。
これは万が一の時の保険と同様に、
「空売りによるヘッジ」といいます。
これからの個人投資家は、ロング(買い)とショート(売り)の
両方を駆使して株式市場に挑戦するべきでは?

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日経ドル建平均等、信用評価倍率など、
市場コンディションをつかみ投資に役立つ情報が
コンパクトに纏まっており、投資家のスタンダード情報源となっています。

ちなみに月額5万円のこのサービスの会員は、
会員ページにログインすることで推奨銘柄を閲覧することができます。

株式投資なんて、今までにしたことがありませんが
本当にこの「TRADING ROOM AM5:00(テクニカル投資IQE)」
で儲かるなら、私もやってみたいなぁ…と思っちゃいます。
でも、月5万円は無理ですね。(>_<)
もう少し安くならないのもでしょうか?
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by rhythm-black | 2006-06-04 19:23 | 生活